「信用と信頼を第一に行動せよ」
これが古川元久衆議院議員の口ぐせです。
いま政治に対する、そして政治家に対する信用と信頼がどんどんと失われています。私はこの失われた信用と信頼を回復するために、まずは自分自身が皆様から信用され、信頼されるよう日々努力します。
「ひとりひとりの声に耳をかたむける」
私が代議士の秘書として日々心がけていたことです。国政で活動する代議士に、地元の皆様、お一人、お一人の声を代わりに聞いてきちんと伝える、それが代議士が正しい判断をすることにつながっていきます。私はこの経験を生かし、皆様一人、一人のお声に真剣に耳をかたむけ、そのお声を市政の場へと届けていきたいと思います。
「明日を担う若い世代の視点で行動したい」
私は社会の中ではまだまだ若輩です。しかし今後は私たちの世代は、この社会を担っていく責任世代へと入っていきます。
だからこそ今から明日の社会を考え、あるべき社会の実現のためには、今なにをなすべきなのか、明日を担う責任世代の代表として未来視点で今やるべきことを考えていきます